以前このブログで「夜勤者を見ていて大変そう」と書いた。
まさか自分がこんなに早く当事者になるとは思わなかった。
■ 最初に感じたのは「恐怖」と「絶望」だった
過去に徹夜をしたことはある。
でもそれは一時的なもの。
これが日常として続くのか、と思った時、
正直、恐怖感と絶望感が同時にやってきた。
これから自分の人生はどうなるんだろう。
夜勤をしながら、将来のことを真剣に考えた。
■ 想像通り、とにかく眠い
睡眠をしっかりとってから出勤した。
それでも眠い。
「眠いだろうな」とは思っていた。
でも実際に体で感じる眠さは、想像以上だった。
良いことあるのかなぁ、と思いながら
ラインの前に立っていた。
■ 夜勤明け、しんどいのに眠れない
夜勤が終わってヘトヘトで帰ってくる。
体はしんどい。
なのに眠れない。
やっと眠れても2〜3時間で目が覚めてしまう。
もっと寝ないと次の夜勤がまたしんどくなる。
分かっているのに体が言うことを聞かない。
■ 正直な気持ち
イヤだ。一言で言うとそれだけ。
単身赴任なので家族への影響は少ないかもしれない。
でもその分、一人でこのしんどさを抱えている。
夜勤を続けているすべての人に言いたい。
本当にお疲れ様です。
どうかお体に気をつけてください。
自分も踏ん張ります。

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