工場勤務のあるある5選【共感しかない】

工場で働いていると、同じ境遇の人にしか
分からないことがたくさんある。

今回は「あるある」を5つ正直に書いてみた。

■ その1:ライン停止すると逆に焦る

止まってホッとするどころか、
「なんで止まった?」「早く直さないと」
と体が勝手に反応してしまう。
休む間もなく頭が働いてしまうのが工場あるある。

■ その2:耳栓・保護具が手放せない

工場の騒音は想像以上。
気づいたら耳栓なしでは眠れない体になっていた。
保護具も最初は邪魔だと思っていたが、
今では逆に外すと落ち着かない。

■ その3:仕事終わりに体のどこかが痛い

毎日同じ動作の繰り返し。
肩、腰、膝…日替わりでどこかが痛い。
これが普通だと思っていたが、
工場以外で働く友人に話したら驚かれた。

■ その4:同じ動作を繰り返しすぎて夢でもやってしまう

これが一番びっくりした。
寝ている間も作業している夢を見る。
起きても疲れが取れないのはこのせいかもしれない。

■ その5:人間関係がドロドロしがち

閉鎖的な空間で毎日同じ人と働くから、
小さな出来事が積み重なって大きくなりやすい。
合わない人がいても逃げ場がないのが辛いところ。


共感してくれる人がいたら嬉しいです。
またリアルな話を書いていきます。

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